頬の赤みが消えない場合の原因と対策について

頬が赤みを帯びても化粧水で何とかなる

2018年02月14日 07時24分

私は頬の赤みに対策として化粧水は静電気防止の濃い化粧水を使いお風呂上りには化粧水とボディークリームを使うひびをすごしそれをお風呂グッツに生活しています。

また頬の赤みをとるには常温のタオルが一番良い事に気が付き今も続けていることです。また、濃い化粧水を使う事によって全身がコーティングされるので頬の赤みを抑える効果があるのではと感じ始めている内容です。


・急に頬が赤くなる時期と化粧水

私は、元々敏感肌の肌の持ち主です。その為、冬になる肌が乾燥して痒くていられない季節が嫌いでした。今では改善されましたが悩んだ時期がありました。また、顔の肌の事でも悩んでいました。

それは、どんなに肌のお手入れをしても必ず頬が赤くなるし痛いのは勿論のこと、化粧水もどんな化粧水を使えばいいか解らないからです。その為、私は毎日お風呂上りに化粧水を付けて直ぐにクリームを付けるという行動をとっていました。

そうすると、徐々に敏感肌だった私の肌がモッチリとして変わり始めたのです。また、仕事前に着替える時も変わりました。それは、肌が引っ掛からなくなったことです。また、服を脱ぐ時の静電気もそうです。

お風呂上りにクリームを付ける前までは静電気はバチバチでしたがそれも無くなりました。敏感肌の時には静電気が常に付きまとっていましたので乾燥した季節が大変でしたし、ストレスも溜まりました。

その為、化粧水をつけクリームを付ける行動は運良く成功しました。また、私はその事が良く思いました。そうして、普通のクリームではなく保湿の高いクリームを使い始める事にするともっと効果がありました。

それは、お風呂上りでいつもより頬が赤みがかっている所にまずは軽く化粧水を付けてその後、保湿の高いボディークリームを塗って暫く常温のタオルを顔に置く事で変りました。それは、次の朝です。必ずある顔の赤みがかった頬が無くなっていました。そのことが切っ掛けとなり今でも欠かせないお風呂グッツになっています。


・最高の頬の赤みを抑える化粧品の名品

私にとってお風呂のボディークリームもそうですが、極めつけな一品があります。それは、濃い化粧水です。この化粧水は私にとっては使えた名品の一つです。私は、その化粧水を知人からいただいたのですが使って良かった点が何点もあります。

それは、化粧水自体がゼリーみたいなので薄めて使える化粧水。また、全身に使える事これにはビックリしました。髪までも使えるので本当にいい名品です。また、ボディークリームと合わせて使うと無敵になる事です。

冬場は、マフラーをよくしますが私は何時もマフラーのチクチク感がダメでした。それが感じないので良いコーティングをしているのだと感じます。また、このコーティングが頬の赤みを抑えているのではないかとも感じます。

その為、快適で冬場を乗り切っています。また、今では全身使える化粧水の御かげでツヤツヤの肌と艶のある髪で出社できています。それに、最も大事な頬の赤みも今は目立たなくなりました。

この化粧水は、結構効果が有った化粧水です。私が小さい頃にはなかった頬の赤みも、大人になってから出てきたものです。振り返ってみれば働きだして結婚してからだと感じます。

私の頬が赤みを帯びて目立ってきたのはそうです。気が付かないのはしょうがないと感じます。毎日、自分の顔を見ているので変化が解らないのは当然です。ですが、私の頬はある事が切っ掛けとなり赤みを帯び始めてきました。

それは、ある化粧水を付けた時に起こりました。私自身化粧水を付けた時に痛いと感じたのですが、勿体無いと思いそのまま使い続けた事が間違いでした。その事が原因で赤みを帯びた頬になったのです。

私はその時どんなに勿体無くても痛いと思ったら使い続ける事は止めようと誓いました。